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Y!mobileはヒト・コミュニケーションズに任せろ!!


コロンブスが言ったかどうかは忘れましたが、
儲けるコツは誰もしていないことをすること、だそうです。
アフリカの方をグルーと周回するより、
大西洋を進んでインドに向かった方が近道だと、
コロンブスは考えていたみたいです。
商売においても、これはとても重要です。
ニッチが少ないということは、競争相手も少ないことを意味します。
ただし、それが本当に売れるかどうかは分かりません。
実際、コロンブスが見つけたのは大西洋航路であり、
目的のインドには辿りついていません。
正に冒険家といった称号が似合うものでしょう。

第四のキャリアとして登場して
どれくらいの月日が経ったかは忘れましたが、
まだまだY!mobile(ワイモバイル)は新参物の立ち位置にいます。
だからこそ、この商品を取り扱う店舗は少なく、
独占しやすいとも言えるかもしれません。
今、株式会社ヒト・コミュニケーションズ
積極的にY!mobileの販売員を増やしているのは、
そうした理由があるのかもしれません。

株式会社ヒト・コミュニケーションズの人材派遣を眺めていますと、
キャリア販売のほとんどがY!mobileになります。
最早、他にキャリアは無いと言わんばかりに、Y!mobileを推し進めています。
他のキャリアは他の派遣会社に任せて、Y!mobileは
株式会社ヒト・コミュニケーションズに任せろ、といった感じです。

今、Y!mobileに乗り換えますと、データ通信量が2倍になります。
私のスマホ(au)のLTE制限は5GBですが、それが2倍になるということです。
詳しくは店頭でY!mobileを販売している
株式会社ヒト・コミュニケーションズの派遣スタッフに尋ねてみてください。



ヒトコミュニケーションズが定義するエリア


北海道、東北、関東、中部、近畿、中国、四国、
九州の8地方を筆者は小学校の時に覚えました。
ただし中部あたりをさらに細分化して、北陸、
甲信越、東海と定義する分類方法もありそうです。

ヒトコミュニケーションズは求人を紹介する時、
まず地域ごとに分類します。
東京に住んでいる人に札幌の仕事を紹介しても
全く意味がありませんので、最初にエリアで仕分けているのです。
そしてこの分類方法ですがちょっと特殊です。
北海道、東北、関東、中国、四国、九州は揺らぎないですが、
中部と近畿あたりは少しオリジナルの分類方法を用いています。

ヒトコミュニケーションズは「北陸・甲信越」
「東海」「関西」としてエリアを仕分けています。
北陸・甲信越は、長野、山梨、新潟、石川、富山、福井の6県です。
そして東海は、静岡、愛知、岐阜、三重になります。
関西が、滋賀、和歌山、奈良、京都、大阪、兵庫です。
少し紛らわしいですが、近畿地方は三重県を含みます。

しかし、東海でしたら三重県はそちらに含みます。
そもそも関西地方というものは存在せず、
「関西圏」をどこまで含めるか意見が分かれています。
場合によっては、福井県や徳島県も関西圏として扱います。
自分が働きにいく県がどのエリアなのか、
しっかり確認してからヒトコミュニケーションズの求人ページを開きましょう。

ヒトコミュニケーションズは全国に仕事を紹介していますが、
やはり仕事が多いのは都市部です。
四国地方で働きたくても、ほとんど仕事が無いのが現状です。
仕事というのは、どうしても人口分布と密接に関わってしまうのです。
北海道に関しても、ほとんど札幌になりますよ。
全国に営業所(登録所)を用意しているヒトコミュニケーションズですが、
仕事はやはり、人が集まるところに集まっていると言えます。

仕事をするなら、いっそのこと上京するのも視野に入れましょう。
仕事の種類さえ選ばなければ、職で困ることはほとんどありませんよ。
そのあたりの住環境の相談も
ヒトコミュニケーションズでするのはいかがでしょうか。